|  | Re: 無題 管理人 - 2011/12/12(Mon) 20:06:26 No.2662
おかげ様で 脚の具合はもう痛みはほとんどありません。 ただ 足首を固めてしまったので まだ不慣れな事で 歩き方を学習している最中です・・・汗
同じサイレンスジムの他店と言う事ですね? スタッフが勤務前 または勤務後にトレーニングをする事に関しましては 実践的な勉強も兼ねまして また仕事上 説得力のある体や筋力を備える という意味に置きましても大事な事だと思います。
そう言った意味ではサイレンスジムで働いている、働きたいと思うようなスタッフは素晴らしいと思います。 他の一般的なフィットネスクラブや 公共の体育館などで働いているスタッフ(トレーナー)などは 筋トレをしない方々が非常に多いですからネ・・・汗 それでは利用者の気持ちも 求める事も 解らないですよね。
あとは そのスタッフが混雑時に会員様に対してどのように対処できればよいのか、そこですね。 スタッフの中には 現役で何かのスポーツの選手をしている方々も多いと思いますので 一所懸命にトレーニングしてしまう 集中してしまう といった気持ちは解ります。 が、フランク禅さんが思われるように、利用者の方々からすれば たとえ勤務前でも勤務後でも、自らのトレーニングをしている時でも 利用者目線では その人はスタッフなんですよね!!
よって、私は 自分のジムでトレーニングをしていた頃は 営業時間中に自らのトレーニングをした事がありません。 トレーニング中は集中したいのと やはり 会員様からすれば 私はトレーニング中でも そこのジムのトレーナーだと思うからです。 私が現在 トレーニングをさせて頂いている北ジムには 元全日本チャンプのYさんもトレーニングをされていますが、Yさんは、自分がトレーニングしているところで働きたくはない! という事だそうですよ。 理由は前述した内容と同じです。 職場と トレーニングを行う場は 別にしたいのです。 なぜなら 利用者は自分の事を たとえどんな状況でも そのジムのスタッフだと見るからです。 そのような状況下では気分転換にならず また 自らも気遣ってしまうので 集中できなくなってしまいます。 私もその考えには同感です。 よって、混雑時はなおさら スタッフとしましては 自らのトレーニングを遠慮したり 気遣いながら行うか 的な事をせざるおえないと私も思います。 スタッフの中には 職場なら 会費を支払わないで無料でトレーニングもできるから などといった考えで働いている方も多いと思います。笑 ま、本当にシリアスにトレーニング成果を上げ続けていきたいといった意志がある場合は そうした考えもある意味においては 甘い と思いますね。 職場と自分のトレーニング環境は分けるか または利用者の少ない朝か昼間に行うといった形をとるのが良いでしょうね。 あとは営業時間外に行うのが 一番良いですね。 以前はサイレンスジムのスタッフとして T選手が 真夜中のチャンピオン として 営業時間外に行っていましたよね。
私も真夜中に行ったり 早朝に行ったりして 常に営業時間外でトレーニングしていましたね。 それが利用者の方々のためでもあり そして自分のためでもあると思います。 眠いとか なんとかというのであれば やはり自分のトレーニングは他店で行う事でしょうね・・・・ また タフスタッフ になる事も 要素の一つとなるでしょうね。笑
運動直後は 体が最も栄養を求め また その吸収のための反応が非常に良い時です。 その時にアルコールを摂取しますと 他の重要な栄養素の吸収を阻害してしまいます。 また アルコール自体の吸収も非常に良くなってしまい 酔いも早まるでしょう。 ま、それがまた たまらない という方々が そうした時間帯に摂取されるのでしょうね。 つまりは どんな目的で それを摂取するのか したいのか、その優先順位だと思います。 とにかく運動後はスッキリしたくて 気持ち良くなりたくて 酔っぱらいたくて というのが目的であれば 一番良い時間帯でのアルコール摂取だとも言えますね・・・笑
ただ 運動後の筋肉、肉体疲労の回復等におきましては 好ましくありません。
そのヨーロッパのフィットネスジムというのも フィットネスジムであって そうした客層の場だからこそ 併設されているのだと思いますよ。 つまり それが目的の方々が多く利用されているのでしょうね。 ビジネス上の 需要と供給 だと思います。
でも、同じヨーロッパでも、テンプルジム にはビヤガーデンは無いと思いますよ・・・笑
|