| 私怨はテロにはなり得なかった 舞軌内@管理人 - 2008/05/11(Sun) 23:35:33 No.548
反応遅くなりまして申し訳ないです。
鹿手袋は、確かにあの流れだと存在感薄めですねぇ Sファイルの入手時期が事件前とかなら、 また印象も違ってきたんですが(即ち私案の片山雛子黒幕説 木佐原に対しては右京さんもホントもっと強く言ってもらいたかった。 どんな理由であれ犯罪は認められないという 右京さんのスタンスにブレが出かねないですし。 マラソンも、確かに後半になればなるほど観客が見えなくなってきますね。 最初例のタグが爆弾になってるとかそんな ハリウッド映画みたいなありきたりな想像もしてしまったものですが、 その方がテロっぽい気もするんですがね。
他の各出演者の動きはホント楽しかったです。 個人的には官房長はもうちょっと出番あっても良かったかと思いましたけど、 話の流れだとあの程度の露出が限界だったかなあ 映画化第二段、相棒完結編 ……あながちありえなくも無いですね、ホントw でもそのくらいの無茶がもっとあってもいいとは思います。 (事件をチェスで解決とかそういった内容面での無茶じゃなく) 興行収入も相当なもんらしいので、再来年辺りにでもまた。 |