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[290] 80周年記念誌届く 投稿者:津野伸一 投稿日:2011/07/01(Fri) 15:23:02 No.290 [返信]  
専ら柿本卓志事務局長の労作と云える80周年記念誌いごっそが届きました。早速熟読。センスと思いやり満ち満ちた内容出来上がりでありました。発行委員の皆様本当に御苦労さま。


[289] 80周年記念誌『いごっそう』完成まじか 投稿者:津野伸一 投稿日:2011/05/26(Thu) 11:07:39 No.289 [返信]  
事務局・柿本氏の努力により、殆どの記事を打ち込んで印刷屋に持ち込むと言う究極の経費節減努力により記念誌いごっそうは校正のレベルにまで進み、あとは出来上がりを待つばかりとなった。
記念誌内容は従来のパターンを継承しつつも、随所に編集者の知性と見識センスが垣間見られる秀逸。やはり紙で残しておくのも良いものだと実感あり。乞うご期待 もうすぐ手許に届きます。


[288] 訃報 島本和幸前事務局長御逝去 投稿者:津野伸一 投稿日:2011/05/07(Sat) 00:26:03 No.288 [返信]  
小島さん、柿本さんから島本前事務局法の訃報が届いた。
永年病気と共生されていたが、去年末ころから変調。今年の3月の総会には終わりごろお譲さんに連れられて顔を着せられた。
心中、お別れをした。そしてやはりzz残念ながらの訃報。
先生には本当に御世話ななりました。

  日時  通夜  5月7日 (土) 午後6時から
      告別式 5月8日 (日) 午前10時から

  場所  神戸市須磨区中島町2丁目4−10
      株式会社 川嶋本店  フインカ

     


[287] 島本和幸前事務局長 投稿者:津野伸一 投稿日:2011/04/06(Wed) 11:45:13 No.287 [返信]  
総会の当日、娘夫婦の付き添いで病気療養中の前事務局長・島本さんが姿を見せた。高知城の内高校同級生の3人組、須藤会長・小島専務理事・島本事務局長による会の運営は10年を数え、前年、麻野信会長就任に併せて3人組が一線を引かれた。そんな時、島本さんが病を得られてこの総会への出席を危ぶまれた中、なんとか顔を覗かせるだけで元の会員総員の念願を叶えるべく姿を見せられた。
特に事務局長として毎回会場設営・参加者募集・各市町村への協賛依頼等、あらゆる雑事を一手に引き受けて来られた御苦労を充分知っている我々は思わず涙があふれて止まなかった。
一日も早く本復されご活躍を願ってやまない思いが込み上げる。


[286] 土陽会新年号拝見 投稿者:津野伸一 投稿日:2011/01/20(Thu) 11:13:01 No.286 [返信]  
新年初めての理事会での楽しみは会報新年号。特に今年は80周年のイベントの盛り上がりを集大成した内容となる。理事会の議事進行を脇目に読みふける。毎年カリスマ小島の筆致には感心させられるが今年は特に冴えわたり紙面構成からタイトル・レイアウトに至るまで、隅々行き届いた出来上がりに感服した。文はと云えば流怜止まることを知らず。読み下すと同時に文意が納まって行く。我が駄文も小島筆により生き返ったかのようだ。
本日役員の皆様の作業により発送準備が完了。数日のうちにお手元に届きます。乞うご期待。


[280] 土陽会会報新年号にご期待を 投稿者:小島 哲 投稿日:2010/12/16(Thu) 19:55:10 No.280 [返信]  
平成23年1月1日付け「土陽会会報」の原稿全ての印刷所(菱三印刷)渡しが終了、最終校了を残すだけとなりました。80周年記念特別号として10ページに増ページ。龍馬さんへの手紙、アンパンマン原画寄贈の2本柱への会員皆さんの力強い支援・協力の賜物と感謝します。とりわけ最前線に立たれた津野副会長、山崎常任理事、柿本事務局長ほかの奮闘に、改めて敬意を表します。


[272] 11月7日アンパンマン病院開設 投稿者:津野伸一 投稿日:2010/10/27(Wed) 10:36:19 No.272 [返信]  
最初この話が会員の話題に上ったのが4月頃か。小島氏のアンパンマン寄贈を乞う直訴状をやなせたかし画伯へ発送し返事を待った。
間も無く画伯より快諾の返事を頂く。夢物語が現実となった。
現代のおとぎ話と云える。其れからが大変で、土陽会としての受け入れ態勢構築からの出発だった。先ずは寄贈とはいえ、多少の費用の捻出のための募金活動を初め、馴れないことの連続。
やっと、会として全ての目途が立ったのが10月14日頃か。
公文相談役の御世話で、神戸市・急病センターとの交渉もスムーズに運んだ。
かくして、11月7日神戸こども急病センターが脇浜に開設され、受付正面の壁面に大きなアンパンマンの絵が懸けられ、病に怯え、疲れたこども達を温かくデ迎え、抱きしめる。
きっと、この急病センターはアンパンマン病院と言われるようになるにちがいありません。


[267] 神戸海洋博物館・NHKセミナー・童門冬二講演 投稿者:津野伸一 投稿日:2010/10/04(Mon) 01:47:49 No.267 [返信]  
10月2日神戸海洋博物館で11月23日まで開かれる龍馬展に併設される龍馬伝番組紹介展を記念してNHK公開セミナー「坂本龍馬ー歴史に学ぶ人間学」を聞いた。
博物館には去年10月から神戸と龍馬についてのレクチャーから始まって、龍馬甲子園2010「竜馬さんへの手紙・一筆啓上仕候」の80執念記念行事に協力として館内に龍馬ポスト設置を願ったりと交流を深めていた。所が5−6月頃担当の交代が有ってからは、音信普通の状況となっていた。たまたまNHK公開セミナーの記事を目にして初めて坂本龍馬とl神戸「ミナト神戸の原点を探る」と題しての展示会開催を知らされた。
よほど、引き継が悪かったのか、その展示会の協力者一覧を見ても我が土陽会の名前が見えない。これでは今までの交流が無駄になると早速担当者に猛烈抗議を敢行。重々と先任者との経緯を確かめ、陳謝の言葉を得たので鉾を納めた。
そのやり取りの中で、NHKセミナーに県人会用の10席ばかりの確保も申し入れていた。これも連絡の悪さなのか、担当者から10月1日になって、申し入れの10席取っていますからとの電話だ。
その事の確認は頂いていないよと驚きながら、急遽山崎常任理事にお願いして、両人が会員に都合を問い合わせた。結果、龍馬甲子園に協力して頂いたメンバーとその際に知り合った友人を含めて8人が参会を果たした。
講演そのものは、童門冬二の江戸っ子ベランメイ口調で楽しい90分を過ごさせて頂いた。同時に龍馬展も拝見。短期間にしては充実した展示内容で、この事は担当者御苦労さまとねぎらった。しかし私には、この展示会の際も龍馬甲子園2011として龍馬ポストを置くアイデアも有ったことから、残念な気持ち。


[256] 無題 投稿者:小島 哲 投稿日:2010/08/01(Sun) 10:29:02 No.256 [返信]  
「おしどり」による龍馬の足跡をたどる旅日記を楽しく拝見しております。エンドレス、というからには、タイムトンネルを逆走
したり、前後左右の脇道に逸れたり・・また、各地の地酒は言うに及ばずビール、ワインまで登場するはず、と左党はその酔い心地、未踏の龍馬像への接近を期待しています。ところで80周年記念総会の詳報がチンプンカンプンの漢字、カナ混じりで判読不能
です。解決法をお教え下さい。


[243] 80周年記念総会盛会裏に終了 投稿者:小島 哲 投稿日:2010/06/14(Mon) 11:23:18 No.243 [返信]  
入梅の6月13日、神戸市・西山記念会館に120余名が集い「傘寿記念」式典を盛り上げて下さいました。80年の長い道のりを振り返り、それぞれの感慨を覚えたことと思います。初代・公文適会長から公文康ー須藤淳・・と繋ぎ、この日第4代・麻野尚延会長へバトンが渡りました。サポーターとして高知学芸高校OBグループが登場し、新鮮、活力溢れる伴走をして下さいます。新しい時代の旗手を盛り立て、楽しい県人会へとひた走りしましょう。
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