My Diary
日々の出来事を綴っております。
アニメの感想も。
時々意味不明な語りっぽいもの(?)なども混じっておりますが、ご了承のほどをm(__)m
■ 2008/04/29 (Tue) 一瞬 ココの存在忘れてました…(殴)
最近07-GHOSTっていう漫画にハマってます。面白いですよv今一番のオススメv
ポケモン、ハルカ出てきましたね!コンテストにも出るみたいだし、楽しみですvアゲハントも久しぶりで懐かしかったです。シュウとハーリーさんも久しぶり…(回想だけど)ロゼリア進化したんだvにしても、ハルカがヒカリにリボンを見せるシーン、初めてハルカがリボンを見せてもらって目を輝かせたあの回を思い出した(あの女の人…何て言ったっけ?名前思い出せない…;カオリさん…とかそんな感じだった気が…;)。舞姫って言われてるのね。そういえばあっちでそう言われてたね。そんな舞姫も食い物の恨みは恐ろしかった(笑)。
何気に続いてる小話(?)。今回も家族ネタ(ネタ?)。いつだったか夜に自室で母に耳取りしてもらってた時のことです。
兄(長男)が突然部屋に乱入。
兄「何してんのー?」
母「可憐の耳かき」
兄「俺が取ってやるよ!」(妙に生き生きし始める)
私「やめろ」
兄「なんで?俺のテクニックを知らないなあ?」
私「知らないよ」
兄「俺のテクニックすげえんだって」
私「知らないって。絶対自称だろ」
兄「違えって。俺のテクニックなめんなよ?」
私「知らないよ」
兄「いいから、やらせてみろって」(じりじりとにじり寄る)
私「ぎゃーッ、それ以上近づくな!危ないから!」
兄「危なくないって、いいからほらー」
私「ちょ、まじでやめて、あっち行ってっ」
母「あ、ちょ、動かないでっ」(耳かき最中)
私「あ、ごめん」
兄「俺がやってやるって、ほらお母さん貸してみ?」
私「嫌だって…」
母「あらじゃあやってみる?」
私「え!?駄目だってお母さん!なんで…!」
兄「おう、任せろ!」
私「いーやー!」
…あの時、お母さんが楽しげに見えたのは気のせいだと思いたい…
そのあと悪戦苦闘した結果、結局収穫(…)も何もなくて、挙句の果てに腰痛がり出して「飽きた」とか言ってさっさと部屋出てくし。何しに来たんだお前。
…あれ、もしかしてこの歳になって母に耳かきしてもらうことって恥ずかしいことなのかな…でもまあウチはウチだしね!(…)
一応言っときますが、いつもやってもらってるわけじゃないですよ^^;今はそうでもないんですが、中耳炎にかかりやすくてよく耳鼻科に行ってたんです。そこの先生によく「もう自分でやるな」って言われて…でもやっちゃいますよね、やっぱり(笑)。だからってわけじゃないんですが、たまにやってもらってます。たまに^^;
■ 2007/12/27 (Thu) 生きてます。 なんとか。
ハロウィンもクリスマスも何も出来なくてすみません…いや、このサイトに期待されてるお方がどのくらいいるのかわかりませんが^^;
結局今年も何も出来なさそうです…;;もう自分で叱咤しときます。殴っときます。
一年って本当あっという間ですね…受験で悩んでたのがもうすぐ進級の時期ですもんね…いやはや、本当に時間って経つのが早い…その貴重な時間のほとんどを無駄に過ごしてる私です。時間は大切にせなな…
あ、年賀状もまだ書いてないよ…駄目駄目じゃん。
そういえば、クリスマスにサンタさんが来てくれました。朝起きたら布団(ベッド)の上にドラクエ(DS)が置いてあったんです。さっそくやってますv
その後の兄(長男)との会話↓
可憐「兄ちゃん兄ちゃん、サンタさん来たよーっ」(ドラクエ見せる)
兄「おお、良かったじゃん」
可憐「でもね、袋も何も包装してない剥き出しの状態で置いてあったの」
兄「へえー」
可憐「あわてんぼうのサンタクロースだねっ」
兄「そうだな」
クリスマス前の会話↓
可憐「ねー、クリスマスプレゼント買ってー」
兄「そんな金ありません」
可憐「ドラクエ欲しいーDSの」
兄「馬鹿、それ俺が欲しいよ」
可憐「私が欲しいのー」
兄「なんだそりゃ」
可憐「だから買って」
兄「サンタさんがくれるよ」
可憐「えー、ほんとにー?」
兄「ああ、頼んどいてやるよ」
可憐「え、知り合いなの?」
兄「ああ、まあな。メールしといてやるよ」
可憐「サンタさん携帯持ってるの!?」
兄「持ってるよ」
可憐「しかもアドレス知ってるんだ!?」
兄「ああ、まあな」
可憐「何々?アドレス教えてーっ」
兄「あれだよ、サンタ@docomo.ne.jp=v
可憐「ストレートすぎじゃない!?」
兄「だなー、しかもサンタ、ドコモかよ!」
可憐「自分で言ったんじゃん」
今日の夕飯時↓
兄「可憐ー、ドラクエ俺もやりたいから貸して」
可憐「えー、でもそれはサンタさんが私にくれた物だしー」
兄「サンタさんが俺もやっていいって」
可憐「えー、サンタさんが?言ってたの?」
兄「うん、だって会ったし」
可憐「マジでか」
兄「マジマジ。言ってたんだって。だから貸して」
可憐「しょうがないなー、サンタさんが言ってたんなら仕方ない。貸してやるよ」
兄「上から目線?まあいいや、じゃあ貸してな」
可憐「おー」
「あ、兄ちゃん」
「何?」
「サンタさんにありがとうって伝えといてね」
「…おう、わかった」
お兄ちゃんとサンタさんが知り合いなら直接会えるんだろうけど、本物のサンタさんに初対面じゃさすがに緊張して恥ずかしくてうまく言えないだろうから、サンタさんと知り合いのお兄ちゃんに伝えといてもらうんだ。
ありがとね。サンタさん。
■ 2007/08/07 (Tue) なんか間違ったみたい 終業式の教室大掃除、だるかった……
女子「せんせー、窓拭き終わりました」
先生「お、終わったか……(確認中…)…まだちょっと汚れてるな。もう一回拭いて」
女子「えー、先生細かいー」
先生「うるせえ、大掃除なんだからしょうがねえだろ」
女子「あー、あっついっ」
先生「我慢しろ、あと少しだ」
可憐「窓際ですもんね。日差し凄いし 直に当たるから」
女子「そー、もうやってらんない」
先生「そんなこと言ってないで早くやれ」
女子「えー!」
先生「えー!、じゃない!さっさとやる!」
女子「もうこれでいいじゃないっすかー」
先生「駄目だー。お前女なんだし掃除くらいちゃんと真面目にやれ」
女子「先生それ偏見ー」
先生「そんなのはいいから早くやれ」
可憐「そうだよっ」
女子「可憐……」(クラス女子同士は全員呼び捨て)
可憐「先生だって ただでさえ脂肪で暑いのに頑張ってるんだよ!?」
………………
先生「余計なこと言うな○○ー!」(○○=名字)
可憐「え!?」
女子「可憐…ちょっとそれは…先生かわいそうだよ…」
可憐「えっ、なに、なんで?フォローしただけなのに…」
先生「(フォローに)なってねえよ!」
可憐「えー?」
空は晴れていて、それはもう腹が立つくらい暑い日のことでした。
■ 2007/07/15 (Sun) 体育の授業中 体育は先生も混じって授業するのですが、その時は先生と男子数人で卓球をしていて、私と友人は見物していました(割と体育は自由なので皆結構好き勝手してる)。先生は男子達を千切っては投げ千切っては投げ…(違)男子達は何度もリベンジするも、先生は割と(?)本気なので敵わず…外野で私と友人は先生を応援(という名の野次)しようということで、試合中声をかけます。
友人「先生ー、がんばれー」
可憐「あ、惜しい!」
友人「先生ーっ、惜しい、惜しいよー」
可憐「先生ーっ、惜しい、いろんな意味で惜しいよーっ」
先生「狽「ろんな意味ってなんだ!?」(言いながらも球を返す)
可憐「あー、惜しいっ、人生も惜しいよ先生ーっ」
先生「うるせーっ!」
友人「先生がんばれーっ」
可憐「人生もがんばって、先生ー」
先生「うるせーよっ!よけーなお世話だ!」
可憐「せっかく応援してるのにー」
友人「ねー」
可憐「せんせー、きっといいことあるよー」
先生「卓球関係ねえじゃねえか!」
この間、先生は4,5人連続なぎ倒しました(注・卓球)。
毎週木曜は朝からずっと体育です。
■ 2007/06/30 (Sat) 生きてます。 またまたお久し振りです、可憐です。
てめえいい加減にしろよというお声が聞こえてきそうですが、相変わらずサイトほったらかしでスミマセン;
それもですね、言い訳になっちゃうんですが、高校生活で精一杯だったわけですよ。休み二日とか足りなくね?とか思っちゃうくらい精一杯でした。でもやっと慣れてきた気がするので、こうしてようやっと日記書くくらいは余裕持てるようになりました。…って言っても来週からは全11教科ある期末テストが始まるわけですが(汗)。成績のためにも、夏休みのためにも、赤点は避けたいですが、それは皆同じだと思うので、私も皆に負けないようにがんばりたいです^^;いよいよ勉強も難しくなってきて、ついていくのに精一杯ですが、なんとか置いていかれないように喰らいついていきたいです^^;
期末テストの後には漢字検定が待ってます。ちなみに五級。全生徒受けなきゃいけないみたいです。でも漢字は嫌いじゃないので(むしろ好きな方)がんばりたいと思います。
サイト復活は相変わらず未定ですが、サイトデザインはもう出来てるので、もう少し生活の方が落ち着いたら復帰できるかなと思ってます。相変わらずなマイペースです;;
高校生活はたしかに疲れますが、楽しいです。友達も出来たし^^先生も皆さん気さくな方ばかりで面白いです。そんな高校生活、漢検練習プリントをやっていた時のこと。副担任との会話。
先生「やったプリントは解答見て自己採点しろよー」
生徒「先生!解答がありませーん」
先生「解答が無い?……」(探し中…)
可憐「先生!!」
先生「あー?」(探しながら)
可憐「人生の解答をください!!」
……………
先生「…何言ってんだお前?」
可憐「…自分でもよくわかりません」
女生徒A「どうしたんだ可憐?」
女生徒B「何言ってんの?大丈夫?」
…なんか本気で心配された……
いや、この時の私ってたぶん疲れてたんでしょうね!(笑顔)
そんなわけで、高校生活はなんだかんだで楽しいです^^
++++++
実はこの後も続いてました。
生徒「先生!回答用紙がありません!」
先生「回答用紙?」(探し中…)
可憐(ここだ!!)「先生!!」ガタッ!(席を立った)
先生「あ?なんだ○○?」(○○=名字)
可憐「人生の回答用紙をください!!」
…………
女生徒A「可憐本当に大丈夫?!」
女生徒B「何かあった?!」
先生「…ばかやろう、そんなのはなあ、自分の心の中にあるもんだ!」
可憐「あ、先生今良いこと言った!」
先生「おお、自分でもちょっと感動した」
なんか思わぬところで先生から大事なことを学んだ(笑)。
…ところでなんで私『ここだ!!』とか思ったんだ…(知らねえー)ほんと疲れてたんだな私…おかげで先生から大事なことを学んだけど(笑)。
■ 2007/01/31 (Wed) こんな所で、 立ち止まってられるか。
自信なんて無いけれど、自分自身無理だと思っても、でもそれでも頑張りたいって思う。情けなくても、みっともなくても、かっこ悪くても、無駄だと自分自身思っても、それでも頑張りたいって思うんだ。
…頑張りたいって思うことは誰にでもできることだけど。
あー、最近なんだかダルイ…ていうかここんとこ一日中眠い…;(前からそうだったけど)
のっけから独り言です。こんばんは、可憐です(今サラ)。
↓の日記で思い出したように書きましたが、高校合格できました^^こんな自分を応援してくださる皆様のおかげでもあります。このような更新も無いサイトに、例え一秒でも足を運んでくださるだけでも、私にとっては大変な励みになります^^本当に、本当にありがとうございますv
これからもこんなサイト、こんな自分を、よろしくおねがいいたしますm(__)m
…感謝した後にすみませんが…ここのところサイトも放りっぱなしで申し訳ありませんm(__)m来てくださっている皆様には本当に感謝です。返信なども手つかずで本当にすみません…謝罪の前にまず行動しろというのはごもっともでありますが、どうしてもまず言っておきたかったことです。
ここを毎回見てくださっている皆様には聞き飽きた言葉ですね;中にはイラつく方もいるかと思いますが、どうか生暖かい目でも見守ってくだされば幸いです><
こんな駄目管理人ですが(管理人…て言葉あんまり好きじゃない…;/今の自分に合ってないから;)それでもこのサイトをやってて良かったと思うので、勝手な言い分ですが、これからもこのサイトはやっていきたいと思っております><相変わらず自己嫌悪な部分は変わっておりませんが、めげずにがんばります!いや、がんばりたいです!!(希望かよ)今の自分は全然頑張ってませんが、がんばります!根拠はないけど、がんばります!がんばりたいです!!(二度目)
ここまで言うと嘘っぽいですががんばります!がんばりたいです!!(…)
この後、意味不明な語りに突入。
■ 2007/01/19 (Fri) 2007年初更新が日記ってどうよ。 せめてTOP変えてからにしなさい。(自分への注意)
どうも皆さんこんにちはこんばんは。可憐です。試験が間近だったのでPCは控えておりました。お久し振りです。
とりあえず、↑で言っている通り仮TOPでもいいからいい加減ハロウィン気分なTOP絵を変えたい…
これも前に同じことを言った気がしますが、家族の中でも私はよく「冷めてる」と言われます。翌々考えれば自分でもそうなのかもと思うのですが。怒ることは家族の前でもよくあるけど、泣く時は一人の時泣きます。家族の前だと恥ずかしいので;でも結局目が赤かったり腫れてたりするから後でバレバレなんだけどね^^;そんなんで、一番表に出さないのは喜んだりですね。笑う時は大体一人で好きなことをしてる時だし(寂しいなぁ…)、それでも思いっきり声を上げて笑うことはあまりないです。笑う時はほんとに止まらないくらい腹抱えて息できないほど声上げて笑うけど(笑い死?)。そのことでよく次男に叱られます。「もっと愛想良くしろ」とか。でもやっぱり人付き合いとかは苦手;将来社会に出るのにこれは致命的;
長男がまたもや小さいお土産をくれました。(いつも長男は会社帰りに飴とか小さいお土産をくれます)
兄「これお土産ー」
渡されたのはミニサイズのかっぱえ○せん。
可憐「狽ソっさ!(小さい)」
兄「食べていいよ。あと、はいこれも」
渡されたのはミニサイズのペットボトルウーロン茶。
しかも飲みかけ。
可憐「………」
兄「飲んでいいよ」
可憐「………」
黙ってキッチンに向かう私。
ジャー。
兄「博フてやがった!即捨てやがった!!」
はい、流しに流しました。
可憐「ごめん、今、喉渇いてないんだ」
兄「………」
可憐「ほんとにこれっぽっちも、もう驚くほど喉渇いてないんだよね」
兄「思いっきりヤ○ルト飲んでんじゃねえか」
だって美味しいんだもん、ヤ○ルト。
今日も平和だなあ。
++++++
あ、高校受かりました。
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